【教育はこれからどう変わる】在住国も年齢層も違う5人が大激論!



おはようございます!

Akiです。(高校生。おとな研究所 編集長 / あたらしい党 学生部副部長)


都知事選始まったのに全く関われないという...(´;ω;`)


一年ちゃんと待ちます!


では本題です。

昨日の夜、急遽おとな研究所が参加するイベントを実施しました!




主催の中田さん、いろいろ本当にありがとうございました...


テーマは

「教育」

ということで、かなりざっくりとしたテーマで進んでいったので


内容としては非常に広く、ディープな部分まで到達することができました。


さらに

現役小学校教員の方

ベトナム、オーストラリアに在住している方なども参加され

非常に多角的な視点で議論ができました。


...え、なんでこんなに具体的な内容を隠しているかって...?


内容については、後日おとな研究所に投稿するからです!笑


というわけで、ここからは議論で上がったテーマの一つ

学力とは何か」ということについて少しだけお話します。




議論の最中、

「Akiさんの考える『学力』とはなんですか?」

と振られ、思わずドギマギしてしまいました笑


僕が考える学力は、

「自分の目の前に事物があったり問題が現れたりしたとき、
それを自分なりにかみ砕いて乗り越える力」

です。

あまりにも抽象的すぎるのですが、具体的な例でいうと...


例えば「不登校」という問題があったときに、

なぜ「不登校」なのかどのような「不登校」なのか、ということを冷静に考え

時分にとっての最善(不登校を乗り越えることとは限らない)を見つけること。


そういったことが「学力」の本質だと考えています。


つまり、普遍的な定義はできないんですね。


もし将来、自分に子供ができたり

教育に携わるような立場になっても


その子なりの「学力」を尊重できる大人になりたいな。

なんて、感じた一晩でした。


議論の詳細は、追っておとな研究所で記事化します。

ぜひお楽しみにお待ちください!

ではまた。

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お詫び:先日、謎の理由で僕がログインしているTwitterアカウントすべてにロックがかかってしまいました... お借りしているアカウントや団体のアカウントも巻き込んでしまう形となり、本当に申し訳ございませんでした。以後Akiとしてもおとな研究所としても、SNS運用には最大の配慮を心がけてまいります。

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Aki (あき)
高校2年生男子

地域政党・あたらしい党 学生部 副部長
オウンドメディア・おとな研究所 編集長

詳細プロフィール→ コチラ

おとな研究所→ コチラ

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Aki (あき)
高校2年生男子
ライター


ウェブメディア・おとな研究所 編集長
日本維新の会 関東学生部 所属

詳細プロフィール→ コチラ







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